(更新日; 2008-01-29 13:44
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【21世紀の生き方】

静丹会の理念に基づいて、個人対象に相談を受けております。

21世紀は、心の時代・淘汰の時代とも言われています。
幸せの青い鳥は自らの内にあります。
成功・健康・謳歌という3つの宝は、誰もの内に眠っています。

勇気・正義・感謝の3つの要素を育めば、必ず幸せになる事ができます。
経済的な自由・心の自由・肉体の自由‥全てがあなたの自由になるのです。

その権利を放棄しているのは・・・あなた自身です。
自己都合による選択では、本当の自由は得られません。

もっと素直に自由に21世紀を生きましょう。

料金⇒初回;3.5万円 2回目から1時間10,000円
静丹会会員は初回から7,000円
 悩みの渦中は自己を振返らない! 自己を責めない!

いつもボジティブな自分でいる必要はありません。
前向きにもの事を受け止め、人に弱みをみせない人にとって信頼できるところで愚痴をこぼす事は大切です。
私にも、そのような場でいてくれる人がいます。大切な人です。
ピサラオーランで一緒にコラボレートしている友人です。

彼女のサポートなくして今の私はいないと思っています。
ひきこもることの大切さも感じています。

人である以上、完璧であることなどありえないのです。
責任職にある人程、自己を責めず、自己を振返らずひきこもる機会が必要な時があります。

逆に、ネガティブな人は苦しみの渦中の時ほど夢をみましょう!
好きな事に夢中になりましょう!
まずは、自分に御褒美をあげましょう!
遠回りなようですが、気づいたら近回りだったと思えるでしょう。

問題にまともにぶつかれば必ず跳ね返されてしまいます。
問題から逃げれば、もっと大きな問題にぶつかります。

対自分であることが如何に豊かで、不安のないものであるかを一緒に紐解いていきましょう。

 ドメスティック・バイオレンス

ドメスティック・バイオレンスの本当の怖さは、知らぬ間に囚われ人になることです。
双方が共存関係にある場合に陥りがちです。

被害者は、社会支援も充実してきましたが、加害者の社会支援は遅れています。
双方を引き離す事が得策ではない場合が多くあります。

双方が自己を責める、その上、加害者側の行為は社会において罪悪のようにバッシングされている。
幼児虐待も同じような心の問題からおきている。

存在価値を認められずに幼児期を過ごした事が起因しています。
その経験が心の傷となり、いつも怯えた心のまま成長します。

被害者も加害者も同じ傷を持って成長するのです。
負の連鎖の典型です。

押さえつけられたエネルギーが自己コントロールのきかない状態になって爆発しています。
被害者はその逆です。

青少年の問題行動も全て同じ連鎖の元におこっています。

何とかしようという行動に出ることが第1歩です。
自分が悪いと決して責めないで下さい。
あなたが悪いのではありません。
自己防衛本能が働いているだけです。

自己防衛しなくて良いことに納得できれば必ず存在価値がみえてきます。
21世紀を救うのは、今苦しんでいるあなたです。

決して自分を責めないで下さい! お金が無いことを理由にこのサイトを閉じないで下さい。
初回の相談は無料です。
お金の問題を理由に逃げてはいけません。

本当に必要なお金は必ず手元に舞い降ります。
あなたが本当に変わりたいと思うなら、その1歩を踏み出しましょう!
待っています。


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